悪アガキ photograph

日常そして非日常を生きている。それを写真で証明していこう。

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入院九日目

ベット脇に置いてあるツーリングマップルを
北海道出身の看護師さんが見て、いろいろと話を聞かせてくれる。
「今日退院なんですね~。もっとはやく気付けば話せたのに~。残念。」
入院するのは良いけど、手術はもう勘弁です。。。
北海道一周位はできるよう回復したいな

ベッド周りを片付けて、最後にI先生に処置してもらって、めでたく退院。
この先生で良かったと思う。

家まで帰る1時間強の道のりが大変でした。歩くのが異様に疲れる。

これから数年間かけて治していかなきゃいけません。
その過程において、つらいことも多いと思います。
病気が発覚したときは、絶望で死も覚悟しました。
その時に比べれば、気持ち的には随分と楽になりました。
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テーマ:病気と付き合いながらの生活 - ジャンル:心と身体

  1. 2007/01/27(土) 19:00:40|
  2. 闘病日記
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入院九日目

ベット脇に置いてあるツーリングマップルを
北海道出身の看護師さんが見て、いろいろと話を聞かせてくれる。
「今日退院なんですね~。もっとはやく気付けば話せたのに~。残念。」
・・・手術はもう勘弁です。。。
北海道一周位はできるよう回復したいな

ベッド周りを片付けて、最後にI先生に処置してもらって、めでたく退院。
この先生で良かったと思う。

家まで帰る1時間強の道のりが大変でした。歩くのが異様に疲れる。

これから数年間かけて治していかなきゃいけません。
その過程において、つらいことも多いと思います。
病気が発覚したときは、絶望で死も覚悟しました。
その時に比べれば、気持ち的には随分と楽になりました。
  1. 2007/01/26(金) 10:16:02|
  2. 闘病日記
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入院八日目

入院八日目(にゅういんようかめ)を変換したら、
「入院用亀」と変換されました。。。

それはさておき、八日経っても病院のベッドだけはまだ慣れない。固いのなんの。せめて抱き枕持って来たいな。

I先生が病室までてくてくと爽やかにやってくる。
「GENさん、明日退院したい?それとも月曜までいる?」
「・・・へ!?もう良いんですか?・・・」
「うん。順調だし。土日は私も処置出来ないし、月曜日外来で抜糸しましょ。来て。」
「なら退院したいです。」
「はい、では明日朝一で私が診ます。そしたら退院ね。」
ってことで明日退院が決定!!
でも、こんなに調子が悪いのに大丈夫なんだろうか。
隣のおじさんも「同じ日に全麻で手術したんですよね!?」とビックリしてた。なので余った未開封のティッシュBOXあげた。
リハビリしなくちゃ。外行こう!

ってことで、手術後初めて外にでる。
外の空気を吸ったとたん咳き込む。肺が痛い。
でも、気持ち良い!!
お祈りした神社にお礼に行く。30分位歩いたら疲れてしまった。
頑張って八階まで上がりきる。すごく時間がかかった。

口はだいぶ開くようになってきた。でも、口の中は糸でぐるぐる。咳やくしゃみ、大笑いしたりすると糸がちぎれて、口の中がバラバラになりそうで怖い。退院してもしばらくはお粥だなぁ。

I先生に診てもらうのは最後だから、具合悪くなってしまうけど、ちゃんとシャワー浴びて綺麗にしなくちゃ。

今日で最後だと思うと、色々と感慨がわく。
もうちょっとで一応の消灯時間だ。このデイルームも何と無く暗黙の了解で、この時間は誰がこの席に座るとか、TVはこれを付けとくとかが決まって来る。この時間はいつも僕しかいない。
僕より先にデイルームにいるおばちゃんは、入れ替わりにいつも僕にリモコンを譲ってくれる。

8階から見下ろす駅や車、ビル、道路、そしてあくせく行き来する人達。僕もいずれそこに復帰していくのかな。

入院初日に見た東京タワーは絶望的に悲しく見えた。

今日は綺麗に夜空を彩っている。

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  1. 2007/01/25(木) 12:48:24|
  2. 闘病日記
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入院七日目

ロキソニンが効いているうちはわりと元気に動ける。
I先生に朝一で診てもらう。
傷は順調。
外見の重要性にも配慮してくれる。一生懸命唇の処置をしてくれる。
髭剃っておいて良かった。

明日もI先生に診てもらうだろうから、シャワーだけでも元気なうちに入りたい。なんとかOKをもらう。
点滴針が腕に埋め込まれたままなので、洗いにくかったが、
頭を数日振りに洗う。
あ~さっぱり。きもち~。

数十分後、体調急激に悪化。
マラソンを走り終わったような疲れに襲われる。
起きていられない。
看護士曰く、「術後のシャワーはそうなるのよ。しばらくはシャワーで汚れを落とそうなんて思わず、お湯に馴れることからはじめないさい。」
お湯にあたるってことは体力を消耗するんだなぁ。気をつけないと。

エレベーターで一回まで降りてみる。
階段で上がろうとするも、一階までしか上がれない。
体力が落ちている。

玄関ロビーから自動ドア越しの外を見る。
・・・怖い。外の世界が怖い。・・・
ガラスドア一枚隔てただけなのに怖く感じる。

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  1. 2007/01/24(水) 12:50:24|
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入院六日目

朝一番で処置室に呼ばれ、術後の患部確認。
麻痺は今のところ大丈夫。麻痺が残るかどうかぎりぎりの所だったみたいだ。今後どうなるかはわからないが一安心。
すれ違う若い看護士達に、アッ!腫れてる腫れてるぅ!とからかわれる。
確かにすごい勢いで腫れてる。左頬が落ちそうだ。

時間が経つに従い、38度以上の発熱。
身体が鉛のように重い。地面に溶けてしまいそうだ。
頭もガンガンと痛い。気持ち悪い。
血圧も135以上(普段は高くても120いかない)
それ以上に患部がズシンっズシンっと痛い。火花が出そうだ。
I先生も心配そうにちょこちょこ見に来る。
でも何かI先生に心配をかけてはダメなような気がして、大袈裟にしない。
一日点滴漬けでず~とベッドの中だ。
手術を受けることの負担とは、こういうことなんだと実感。
大人しくロキソニンを飲んで、寝る。

すごく身体がツライ。滅入る。

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  1. 2007/01/23(火) 12:42:52|
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入院五日目

朝、再びホリゾン(精神安定剤)を飲まされる。
手術着に着替える。手術着といっても紙のようなもの一枚で裸と変わらない。
全身麻酔用の点滴開始。硫酸アトロピン注射。

しばらくして医師団が病室へ入室し、ストレッチャーへ移される。
僕はもう上しか向けない。左右に顔を動かす気力もおきない。
万一に備えて親族を呼んでおけということで、妹を呼んでおいた。
「がんばって。」
「あぁ。」
I医師がフフっと微笑んでる。安心させているのだろう。
ストレッチャーを何回か経由し、オペ室へ。
医師の一人が「大丈夫ですよ。」と声をかける。
「・・・なんか大袈裟ですね・・・。」
返答は無い。皆真剣な顔だ。

手術台に寝かされる。丸いライトが僕を照らしている。
TVドラマとまったく一緒だ。
まぶしいなぁ。
すっぱだかにされているなぁ。
はずかしいなぁ。
そんなことをぼんやり考えている最中、身体の各場所へいろいろと機械が取り付けられている。
マスクをあてがわれ、コンコンと咳き込む。
何だコレ?と思った瞬間、「もうちょっとで麻酔が効いてきますよ~。」と声がかけられた。
・・・あ~そうなんだ・・・
そして闇の中へ。。。たぶんこの間一分も経過していない。


・・・はい、麻酔から醒めますよ~。終わりましたよ~。・・・
すごく遠くから声が聞こえる。
目を開けたのか開けてないのか。

・・・はい、もう病室に着きましたよ~。・・・
また遠くから声が聞こえる。
・・・そうなんだぁ・・・


妹が心配そうに僕を覗き込んでいた。



数時間後、目が覚めた。
喉が焼けるように痛い。鼻チューブはされてない。
脚動く、指動く、いちいち全部確認する。
唇と頬、倍に腫れ上がり、唇の端は裂けんばかりに切れている。
麻痺はどうなんだ?良くわからないけどしてない感じだ。
口の中は、糸であっちこっちが結ばれている。異様な感じだ。舌先でなんとなく確認する。
しっかり確認したいけど、怖くて触れない。怖くて鏡で見れない。

しばらくすると看護士達がいれかわり確認に来る。
下着を着せてもらう。トイレに連れてってもらう。おしっこが痛い。そうだ、尿道にも管入れられたんだ。
喉や鼻の奥が痛いのも管を入れられたからだと今更気付く。
でも、一つ一つの行動がとても新鮮。
あ~、僕は生きている。
無事に終わったようだ。
思いのほか元気だ。でも身体はまだふらふらしてまっすぐ歩けない。
医師達曰く、手術は問題なかったが、手術中の発疹と鼻血が凄かったらしい。
言われてみればタオルに血がだいぶ付着している。麻酔チームが大慌てしていたとのこと。

意識がしっかりしたと思ったら、急激に抗えない疲れが襲ってきてベッドにうずくまる。
一時間熟睡しては30分起きる。
その繰り返しだ。


夜食も食べれた。お腹が空いて食欲があって実際に口から食べれるうちは大丈夫だ。
もっともおかゆをさらに刻んだ刻み食だけど、液体を鼻から流し込む胃チューブよりは生きている感じがする。
口がうっすら開くので、スプーンで流し込む。

こうやって書いてきたけど、今日は何を誰と喋ったか曖昧だ。
I先生ともっと話したかった。でも、話したのかな?よく思い出せない。
明日からもっと腫れるよ~。数十倍痛いよ~。と看護士達から脅される。


でもとりあえず、

終わったよ!!

あ~、終わった!!

終わったよっ!!!!

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  1. 2007/01/22(月) 12:41:21|
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入院四日目

ホリゾン(精神安定剤)が処方された。
先ほど飲まされた。
明日朝一で手術開始。

東京タワーは今日もキレイに輝いている。

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  1. 2007/01/21(日) 12:39:47|
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入院三日目

今日から尿を全て溜めなければならない。
なので長時間外出できない。

外来の医者は、三日目・四日目あたりは外泊もOKですよと言ってたのに。。。

それ以外の検査は無いので、すぐ帰ってこれる病院の近場をあれこれ探索。
神社発見。
誠心誠意お願いする。
僕は無宗教、無神論者。
神だの仏だのと、そういうものにすがることは、自分の足で立っていない、逃げていることのような気がしていた。
でも、病気が発覚して以来のこの二ヶ月弱、毎夜自転車で行ける二つの神社にお参りしていた。どうか病気が治りますようにって。
何かにすがっていないと、頼れると思える何かを持っていないと心が壊れてしまいそうで。
そして、そうやって祈っている時間でも持たないと、長い夜の闇に押しつぶされそうで。
ホントに一生懸命お祈りしてる。

今日から隣のベッドにも患者が来た。大阪弁のおじさんだ。
手術は二度目らしい。さかんに不安を訴えている。特に胃チューブだけは勘弁してくれと。一度経験している分怖いのだろう。
手術日が僕と同じ、明後日。

僕は思いのほか冷静でいられている。
なるようにしかならないし。
苦しみたくないな。

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  1. 2007/01/20(土) 12:37:22|
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入院二日目

入院初夜の感想。

ベッドが硬い。硬すぎ。キャンプ用の下敷きマットを持ってきたい。夜九時になんて寝れやしない。
PSPと読書と北海道ツーリングマップを持ってきて良かった。
同室の手術後の彼はとても疲れている様子。邪魔にならないように、気を使いながら眠くなるまで時間を潰した。

朝は六時に起こされる。
8時・12時・18時が食事の時間。
お風呂はわりと広くてきれいで9:30~16:00の間はいつでも入れる。
することも無いので、一番にのんびり入った。

この病棟には乳児から小学生、10代から高齢者まで色々な世代が入院している。女性の患者が多い。女性に多い病気なのかな。
男は処置過程で顔が崩れても病棟で野放しで歩いているが、女性はマスク・包帯・帽子などで顔を覆い病室からあまり出てこない。女医さんが多いのはそういう気持ちを汲んでのことなのだろうか。
この病院、自由度が高く検査等に害が無ければ、元気な患者は外に行くことを黙認している(承認しているわけではない)。
これは非常にありがたい。
実際患者達は身体は元気な人が多いので、病室にかんづめでは精神的にまいってしまうからという理由もあるのだろうが。

この人は大人しくしていないだろうなと察したキレイな筆頭女医さん(I先生)からは、「無理しないでね。決して風邪だけはひいてはダメよ。」爽やかに笑顔で厳しく念押しされる。

今日は朝から麻酔科チームの検査とカウンセリングを受ける。
以前全身麻酔下で手術を行なった友人が「どんどん怖くなる」と言っていた理由がわかった。
検査が進むたび、カウンセリングを受けるたび、「全身麻酔」とはとても危険で大変なことなんだ、という気持ちが芽生えてくる。医師達のどんな身体や体調の特徴でも聞き漏らすまい、見落とすまい、という姿勢が伝わってくる。
それが返って恐怖心を煽る。
花粉症・フルーツ・温熱・紫外線・喘息と各項目のアレルギー値に面白いほどフルHITする僕は、麻酔科医チームを悩ませている。
任せるしかないので、書類にサイン&捺印。

お母さんが付き添い2~3歳の女の子が入院している。もう手術は終わって、顔中すごいことになっているが、この子がとっても仕草が可愛く、お母さんも明るい人で病棟の癒し的存在になっている。

僕も頑張らねばっ!!

毎日5回は1~8までの階段を上り下りして体力をつけようと決意。

しかし、それにしても、食事の時間しか楽しみが無い。

テーマ:病気と付き合いながらの生活 - ジャンル:心と身体

  1. 2007/01/19(金) 12:34:56|
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入院初日

いよいよ入院だ。

通勤による満員電車の中には、ボストンバックとデイバックを満杯にした状態では乗り込めない。いや、乗り込む気力がわかない。荷物は何だかんだと多くなった。各駅停車で時間ギリギリに到着。受付を済ませ、8階の入院病棟へ。

他の入院患者の様子を見て愕然とする。皆鼻からチューブを通し、点滴をぶらさげ、顔面を数倍に腫らしている。顔色は悪い。
気が滅入る。
病室は三人部屋で、一人は只今手術中。もう一つベットは空いている。明日入院してくるらしい。僕は一番ドア側で、ナースステーションの真ん前だ。

そんなこんなで初日から要領も判らぬまま色々な検査やら教授回診やら。なれない検査に面白さを無理やり見つけてテンションをあげる。そうでもしないとどんどん沈んでいきそうで。

僕が色々な検査を終えて夕方部屋に戻ると、手術を終えた彼が帰ってきていた。点滴と鼻からチューブを入れている(胃チューブ)。とっても辛そう。度々医者・麻酔医・看護士が術後の様子を見に来る。
麻酔から醒めて数時間すると、胃チューブに苦しみ始める。
全身麻酔も手術も確かにつらいし怖いが、看護士や他の患者曰く何が一番つらいかと言えば、この胃チューブが筆頭に上げられるそうだ。全ての食事(液体)や水さえも鼻のこのチューブから胃に入れる。
彼も鼻血が止まらず、喉もあれ、胃が受け付けず苦しんでいる。鼻骨や食堂などに当たって痛いそうだ。

僕もそれを入れることになっている。。。


「詳しいオペの説明を行います。今日でも明日でも気持ちが落ち着いてからで良いですが、いつにしますか?」
「今日で。」
「お一人で聞きますか?」
「はい。」
「・・・大丈夫ですか?」
「・・・はい。」

時間になって指定された部屋へ行く。医者が4名。緊張してくる。
筆頭は綺麗な女医さん。
穏やかにしっかり、やさしく説明してくれる。
書類やらレントゲンやら色々な資料を見る。だいたいは今までの説明をより詳しく説明しなおしている感じだ。

「・・・・・・で、身体欠損になってしまいますが、早急に摘出することをお薦めします。そしてGENさんの場合、神経にまで到達している可能性が非常に高いため、麻痺が残る可能性が高いです。そして悪性の可能性も僅かですが残っています。」


・・・身体欠損・・・


・・・麻痺・・・


・・・悪性・・・


わかってはいるけど、きついよな。
この女医さんに、僕は何かそんなに悪いことをしたの?
こんなことにならなきゃいけないほど人を傷つけたりした?
と問いかけたくなる。

「もっとも、欠損は外見からは判らないし、麻痺も運動神経では無いので、そこに触れてはじめてなんとなく判るという種類のものだし、事前の検査では悪性の可能性は低いですし。」

いろいろ質問をする。丁寧に応えてくれる。
でも麻痺のくだりでは涙が出てきた。
一つだけ良いこと。どうやら僕は胃チューブはやらなくて大丈夫みたいだ。

「納得くいただけたらサインをしてください。大きなことですから、ゆっくり読み直して、また後で提出しても大丈夫ですよ。まってますから。」
「大丈夫です。サインします。先生、よろしくお願いします。」
「はい。」

説明された部屋から病室迄の道のりがすごく長く感じる。


夜18時に夕食。味気ない。
食事位は全て病室ではなくデイルームで食べようと決心。
このデイルームからは東京タワーが見れる。
東京タワーは綺麗だ。

テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

  1. 2007/01/18(木) 06:51:05|
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